CHANGE 01
会場を移転
駅直結(徒歩0分)で来場ハードルを大幅低減。関西広域集客に対応する新会場へ。ハナミズキ→ATCホール。
TOP / 10年の歩み
02 10th ANNIVERSARY
CELEBRATING 10 YEARS
2018年の初開催から多くの皆さまに支えられ、
10回目の開催を迎えます。
2018〜2026年・9回開催の公式発表来場者数の合計
81社(2019年)103社(2026年)近5年は毎年100社前後
2027年5月18日–19日/ATCへ移転
来場者は約6.4倍、出展社は100社規模へ。関西を代表する舞台へ。
棒=2日間の来場者数、年号下=回次・出展社数(共同出展社含む)。2022年のみ中之島開催。2023年は2日目が大雨(大阪降水量18.0mm)で屋外展社が影響を受け、速報値のまま。出典:公式サイト開催実績・気象庁。2027年は目標値。
会場凡例:青=鶴見緑地(花博記念公園)/茶=中之島(大阪市中央公会堂)/金=ATC(2027年・新会場)。2020–21はCOVID-19影響期。2022は中之島開催。2023は2日目大雨。
CHANGE 01
駅直結(徒歩0分)で来場ハードルを大幅低減。関西広域集客に対応する新会場へ。ハナミズキ→ATCホール。
CHANGE 02
屋内ブースと屋外テント区画の二本立てを、新会場ATCホールでも継続。実演展示の場を確保します。
CHANGE 03
B2B商談ゾーンと一般見学ゾーンを分離。発注権限を持つ担当者との落ち着いた商談が可能に。